宇宙機試作室



宇宙研究所 元会員 小林


老舗の研究機関である重力(宇宙)研究所 に元所属。1976年より円盤機関(UFO)の試作検討を継続中。

実験によって円盤機関を解析し研究を進めるホームページです。


ここがUFOの試作への入り口


05/24/2020  ・量子化実験28:量子化が弱いのは位相精度が悪いため
05/17/2020  ・量子化実験28:メソ渦は電場によって出来ていた
05/10/2020  ・量子化実験28:鉛直磁場が無いとメソ渦は発生しない
                              メソ渦は磁界を変えても変化がない
05/03/2020  ・量子化実験28:サール方式ではメソ渦しか存在しない
04/26/2020  ・量子化実験28:円弧を描いて張り付くのは量子化の境界
04/19/2020  ・量子化実験28:量子化の最適な調整点を探す
04/12/2020  ・量子化実験28:再調整し水晶粉が張り付くのを再現させた
04/05/2020  ・量子化実験28:連続点灯で試すが、調整が悪い
03/29/2020  ・量子化実験28:波動化のために緑の510nmを照射する準備
03/22/2020  ・量子化実験28:水晶粉が一気に動き出し液体のよう
               光を当てて波動化を促進する精度
03/15/2020  ・量子化実験28:帯電は自発分極が出てくる、ドンピシャ調整法
03/08/2020  ・量子化実験28:実験後ディスク全体と球形コンデンサーが帯電
03/01/2020  ・量子化実験28:位相調整も精度が要求される
02/23/2020  ・量子化実験28:実験機でも駆動周波数は1/5000の精度が要求される
02/20/2020  ・量子化実験28:駆動電圧向上のため球形コンデンサーの大きさを検討
02/16/2020  ・量子化実験28:縁をよじ登っていく周波数は臨界周波数の1/250
02/09/2020  ・量子化実験28:縁を登っていく奇妙な現象は超流動の可能性
02/02/2020  ・量子化実験28:メソ渦ができる場所
01/26/2020  ・量子化実験28:水晶砂は0.3mm〜0.5mmがよい、縁を5mmほど登っていく
            ・序論:二酸化炭素温暖化論者は海洋汚染を防ぎ森林保全に努めるべき
01/19/2020  ・量子化実験28:水晶砂をディスク全体に撒いて駆動
01/12/2020  ・量子化実験28:実験機に水晶砂の飛散防止のトレーを設置
01/05/2020  ・量子化実験28:実験28実験開始、前書き作成
01/01/2020  ・序論:更新、2020年問題が始まっている




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設定年月日:2016年 2月12日 URL : http://ufodev.o.oo7.jp

設定年月日:2004年 8月17日 URL : http://homepage3.nifty.com/UFOdev/ 

設定年月日:1999年 8月17日 URL : http://member.nifty.ne.jp/UFOdev/ 


Upload 08/17/1999
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