宇宙機試作室



宇宙研究所 元会員 小林


老舗の研究機関である重力(宇宙)研究所 に元所属。1976年より円盤機関(UFO)の試作検討を継続中。

実験によって円盤機関を解析し研究を進めるホームページです。


ここがUFOの試作への入り口


05/21/2017  ・破れ補正実験25:1段分の巻き替えが終了
                床が滑る?
05/14/2017  ・破れ補正実験25:4つの負荷コイルを7つのパワー素子で駆動
                                チタン原子の運動速度は2倍は上回っている
            ・理論:機体全体の物質の粒子性を波動に変換する
            ・円盤機関(UFO)のQ/A:  〃
            ・古典解析:                   〃
05/07/2017  ・破れ補正実験25:3つの負荷コイルを6つのパワー素子で駆動
      ・理論:波動の性質が現れると重力の影響を受けない
      ・円盤機関(UFO)のQ/A:  〃
04/30/2017  ・破れ補正実験25:並列駆動で波形が改善
      ・他の惑星への移住について:移住のイメージ追加更新
04/23/2017  ・破れ補正実験25:二次巻き線は太さは影響しない
                円盤機関の運用について
      ・円盤機関(UFO)のQ/A:項目1更新
04/16/2017  ・破れ補正実験25:巻き数変更して3段で2500Vp-pは出る
04/09/2017  ・破れ補正実験25:1段目の巻き数は減らすと改善
04/02/2017  ・破れ補正実験25:巻き替え作業して巻き数を検討200回が適切
                                グレイ一辺倒になっている風潮
03/26/2017  ・破れ補正実験25:予備実験として段数を減らしながら駆動
                          理論:縮退を減らす、フレーバー振動部分削除      
03/19/2017  ・破れ補正実験25:実験25開始、前書き、検討項目作成
      ・破れ補正実験24:電圧を高くしていくと共鳴の周波数が下がる
                実験24実験終了、まとめ
03/12/2017  ・破れ補正実験24:不安定なのは共鳴周波数からずれとバイアスが浅い
                破子も閉じ込め現象により単独では取り出せない
                破子は球形コンデンサーの電圧に紛れ込んでいる 
                櫛形特性になるのは自発的対象性の破れに起因
03/05/2017  ・破れ補正実験24:調整後3500Vp-pを達成
                パルサーの角度測定は±0.1秒が限界  
02/26/2017  ・破れ補正実験24:バイアス回路の電源を変更して駆動電圧が上がった
                                系外惑星3つは公転周期が短すぎてレベル3
02/19/2017  ・破れ補正実験24:ZPTのディスクで計量するが軽くならない
02/12/2017  ・破れ補正実験24:磁場の影響は駆動波形によらない
02/05/2017  ・破れ補正実験24:パワー調整に検出コイルが悪影響している
01/29/2017  ・破れ補正実験24:新しいZPTのディスクを製作
01/22/2017  ・破れ補正実験24:ZPTの実験機でも駆動電圧が高い
01/15/2017  ・破れ補正実験24:再調整後も3000Vp-p達成
                一辺10mの逆ピラミッド型は42人乗れる
01/08/2017  ・破れ補正実験24:改造を戻した電源で3000Vp-p達成
                よく目撃されるUFOは偵察用


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設定年月日:2004年 8月17日 URL : http://homepage3.nifty.com/UFOdev/ 

設定年月日:1999年 8月17日 URL : http://member.nifty.ne.jp/UFOdev/ 


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